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二宮 愛さんカバー曲邦楽編 ミーシャ&TSUNAMI

こんにちは、hisaです。

今回は、邦楽の大御所と言える方々のカバーをお届けします。

素晴らしいバラード2曲です。

二宮愛さんが、どうして洋楽のカバーも邦楽のカバーも素晴らしく歌えるのか考察もしてみたいと思います。

もちろん、カバー曲もとっても素晴らしい歌唱です。

ぜひお楽しみください。

前回記事:二宮 愛さんカバー曲洋楽編「ビートルズ&マルーン5」

カテゴリー:二宮愛さんの素敵な歌を楽しむカテゴリー

AI NINOMIYA 二宮愛さんのyoutube チャンネルです。

登録すると、毎週素敵な歌声が更新されますよ〜!!

12/19にはyoutube配信ライブも行われました〜。

登録数も5万人にもなったそうですよ〜!!!

目指せ、10万人!!

https://twitter.com/aininomiya/status/1273933945726353408

二宮愛さんカバー曲 さよならも言わないままで/ Misha

R&B系の女性シンガーというのをよく聞きますね。

ミーシャさんもそう言われています。

そもそも、「R&Bってなんですか?」

というところから行きましょう。

リズム、ビートに乗りながら、ブルースやゴスペルに影響された歌を叫ぶように歌うのが特徴。

1940年代後半に、ブルース、ゴスペル、ジャズといったブラック・ミュージックが発展する形で生まれたもの。 

ゴスペルは、こんな感じです。

ミーシャさんの歌い方もこの感じに近いですね。

本人にお伺いした訳ではないので、おそらくですが、二宮愛さんは、R&Bやゴスペルを、楽しんで聴いてこられたのであろうと思います。

影響されると、それっぽい歌い方になってきたりするものです。

二宮愛さんの場合、それが感じられない。

〇〇っぽいというのではなくて、自然な感じで歌われています。

そこがボクは「いいなあ」と思う素敵なところなんですね。

この「さよならも言わないで」もとても素敵です。

二宮愛さんカバー曲 TSUNAMI/ サザンオールスターズ

「素直で透明感のある歌声」に続く、ボクが思う二宮愛さんの魅力は、

「グルーヴ感」です。

「洋楽のグルーヴ」が自然に備わっていると思います。

それが「素直で透明感のある歌声」と上手くミックスされて

他の歌い手とはふた味も三味も違うかっこよさを作り上げていると思います。

こういった方を見たことがありません。

つまり「他にはいないカッコいい歌い手さん」なんです。

グルーヴ感がある方のバラードは際立ちます。

この「TSUNAMI」もそうですよね。

なんか言葉が足らない感満載ですね。すみません。

都度都度二宮愛さんの魅力的な部分をお伝えできたらと思います。

ほんと、今までに見たことがない素敵なシンガーです。

次回は、二宮 愛さんカバー曲邦楽編 Back Number&井上陽水です。

まだまだたくさん素敵な歌声を紹介していきます。

おたのしみに!!!

筆者のyoutubeチャンネル(演奏動画あり!!)

今回も最後までご覧頂きありがとうございました!!

また読んでくださいね!!

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