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KISS 来日 KISS チケット セットリスト予想

こんにちは、hisaです。

いよいよ来月に迫った、KISS日本公演、フェアウェルツアーですね。

U2のあとにKISSとは、お金がついていきません。

でもこれもやはり見たい!うん、見たいです。

今回はセットリストの予想と言うか直近のライブのセットリストもご紹介してみたいと思います。

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KISS 来日 公演日程 KISS チケット

・12月  8日(日)ゼビオアリーナ仙台  OPEN 17:00 / START 18:00

・12月11日(水)東京ドーム      OPEN 17:30 / START 19:00

・12月14日(土)盛岡タカヤアリーナ  OPEN 16:30 / START 17:30

・12月17日(火)京セラドーム大阪   OPEN 17:30 / START 19:00

・12月19日(木)ドルフィンズアリーナ OPEN 18:00 / START 19:00

SS席25000円 S席20000円 A席15000円 座席指定

U2のチケット金額を見てしまえば,そうでもない気がしてくるのですが、でも結構な金額がしますねえ。

S席くらいなら頑張ろうかな、最後だし、という方も多いのではないでしょうか。

KISS バンド KISS メンバー KISS メイク  キッス 素顔 を紹介

ギター、ヴォーカル 「ポール スタンレー」

ポール・スタンレー(Paul Stanley)の芸名で知られるスタンレー・バート・アイゼン(Stanley Bert Eisen、1952年1月20日 – )は、アメリカのロックミュージシャン、ギタリスト、シンガー、作曲家、プロデューサー、画家。身長180cm。

ロックバンド「キッス」の創設メンバーでグループの中心人物である。リズムギターとボーカルを担当し、グループのヒット曲の多くを作詞・作曲している。同バンド名義でロックの殿堂入り。

1952年1月20日、マンハッタンのユダヤ系の家庭に生まれ、8歳のときにクイーンズに移り住んだ。幼い頃よりロックに夢中になる。

最初にバンドを始めた小学生時代から Uncle Joe、Post War Baby Boom、Tree などいくつかのローカルバンドで活動しており、あまり真剣とは言えないレコーディングを2回経験している。コードを弾くのが好きで早くから作曲を始め、歌いながらギターを弾くため最初からリズムギターを志向しており、リードギタリストになりたいと考えたことは1度も無かった。

1970年、商業デザイナーになるため通っていた、ニューヨークのハイスクール・オブ・ミュージック&アートを卒業。アートカレッジに進むも美術に興味を失っていたため1週間で自主退学し、同年、旧知のジーン・シモンズのバンドウィキッド・レスター(en:Wicked Lester)に加入。

1972年、アルバムを1枚作成するも、レコード契約は得られずウィキッド・レスターは維持が困難になり崩壊。ジーンと2人で新しいバンドを作ろうとする。

1973年1月、ジーン・シモンズ、ピーター・クリス、エース・フレーリーと共にキッスを結成。21歳になってすぐの1月30日にキッスとして初のライブを行う。 昼間はタクシー運転手やサンドウィッチ店のバイト、夜はバンドで練習やライブという生活を続け、ライブ中に過労で倒れたこともあるが、キッスが正式にマネージメント契約を得てからは仕事を辞めてバンドに専念した。

1974年2月、ファーストアルバムKISSを発表。

キッスでは白地に右目の周りだけ大きな黒い星をあしらい、真紅の唇が印象的なペイントを施して、The Starchildなるキャラクターに扮する。 ステージではフロントマンとしてリードヴォーカル、バックヴォーカル、ギター、ほとんどのMCを担当し、今日までバンドの看板として活躍している。 一部の曲ではリードギターを入れ替わりで担当する事もある。 ステージでは様々なギターを使うが、有名なのはアイバニーズ・アイスマンで、フライングVやエクスプローラーも使用する。

出典:wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/ポールスタンレー)

ベース、ヴォーカル 「ジーン シモンズ」

ジーン・シモンズ (Gene Simmons 1949年8月25日 – )は、アメリカ合衆国のミュージシャン。

ロックバンド、キッスのベーシスト、ボーカリストとして知られ、作詞および作曲も担当する。コンサートにおいては、火吹きや血を吐くパフォーマンスなど、演出面で大きく貢献している。キャラクターは悪魔のメイクを施したThe Demon。本業以外にもプロデューサーや俳優としても活動している。身長185cm。同バンド名義でロックの殿堂入り。

1949年、イスラエルのハイファにてハンガリー系ユダヤ人の子として生まれる。母親はナチスの強制収容所にいたことがある。出生名はハイム・ヴィッツ(Chaim Witz)。1958年、8歳の時に父親と離別し、母親と共にニューヨークに移住。ラストネームを母方の姓のクライン(Klein)に変える。アメリカに来た当初はほとんど英語が喋れなかったが、TVや漫画に夢中になることにより覚えた。

1968年、サリバンカウンティ・コミュニティ・カレッジで学びながら、様々なバンド活動に参加する。1970年からリッチモンド・カレッジの教育課程で学び、卒業後はマンハッタンの小学校で国語教師として教壇に立つ。

並行してバンド活動も続けており、1970年代初頭には音楽教師のブルック・オストランダーと共にプロ契約を目指す新しいバンドWicked Lesterを結成。数年前から知り合いだったスタンレー・アイゼン(後のポール・スタンレー)が参加し、1枚のアルバムをレコーディングしたが、レコード会社との契約はうまくいかず発売されることはなかった。結局、1972年にポール・スタンレーと共にWicked Lesterを脱退し、新しいバンドの結成を模索することになる。

ジーン・シモンズという芸名は、ジャンピン・ジーン・シモンズへの敬意を表して選んだものとされている。

出典:wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/ジーンシモンズ)




ギター、コーラス 「トミー セイヤー

トミー・セイヤー(英語: Tommy Thayer、1960年11月7日 – )は、アメリカ合衆国のロック・ミュージシャン。同国オレゴン州ポートランド出身。

ロックバンド・KISSの5代目ギタリスト。

1989年、Black ‘n Blueがゲフィンに契約を切られ崩壊した後、ジェイミー・セント・ジェイムズと共に、フルメイクのキッス・トリビュートバンドCold Ginを結成。LAを中心に活動し、日本公演(Monster、川崎クラブチッタ、鹿鳴館など)も行った。

80年代後半からバイトでキッスの雑用係をするようになり、90年代はそれが本職となる。ジーンのパーソナルアシスタントとして、キッスの歴史書である『KISSTORY』の編集にも携わる。

1995年から1996年にかけて行われたキッス・コンベンションを企画実現(それが元でMTVアンプラグドのキッスオリジナルメンバー揃い踏み、さらにはキッスリユニオンへと繋がった)。

1996年から始まったキッスのリユニオン以降のツアーではツアー・マネージャーを務めた。また、過去に自ら作ったギターフレーズを忘れかけていたキッスのオリジナルギタリスト、エース・フレーリーにギターフレーズをレクチャーした。キッスのリユニオンに伴う様々な映像を記録編集して『セカンド・カミング(Second Coming)』を作り上げる。

2002年、キッスのエース・フレーリー脱退後、後任としてキッスの第9期メンバーとなった。メイクは前任者エースと同じスペースマン模様を施している。

出典:wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/トミーセイヤー)

ドラム、コーラス 「エリック シンガー

エリック・シンガーEric Singer、1958年5月12日 – )は、アメリカ合衆国オハイオ州クリーブランド出身のロック・ミュージシャン、ドラマー。

HR/HMの分野で幅広く活躍。非常に多くのミュージシャンと仕事をしているが、特にキッスでの活動で有名。

1984年にリタ・フォードのバックバンドの一員として、プロドラマーとしてのキャリアを開始。

1985年から1987年にかけてブラック・サバスで活動。『セヴンス・スター』と『エターナル・アイドル』の2枚のアルバムに参加した。

1987年にはブラック・サバスで共に仕事をしていたボブ・デイズリーの紹介により、ゲイリー・ムーア・バンドに参加。

1988年、レイ・ギラン(ブラック・サバス時代のツアーで共演した)やジェイク・E・リーらとバッドランズを結成するが、アルバム1枚で脱退(1989年ポール・スタンレー(キッス)のソロツアー参加のため)。その後アリス・クーパーのサポートを務める。

1991年に、病死したエリック・カーの後任としてキッスに加入。『リヴェンジ』(1992年)とライヴ盤『アライヴ3』(1993年)、『停電 (地獄の再会) 〜 Kiss アンプラグド』(1995年)、『カーニバル・オブ・ソウルズ』(1996年)に参加した。

1996年、キッスがメイクを復活させデビュー当時のラインナップに戻ったのに伴い、キッスを脱退。『リヴェンジ』に続くスタジオ・アルバムとなる予定だった『カーニバル・オブ・ソウルズ』は、一度は発売中止となったが、海賊盤対策のため1997年にようやく発表された。

1998年、キッス時代の盟友ブルース・キューリックや、元モトリー・クルーのジョン・コラビらと共にエリック・シンガー・プロジェクト (ESP)を立ち上げる。同年、ブライアン・メイのツアーに、コージー・パウエルの代役として参加。その後は、ギルビー・クラーク(元ガンズ・アンド・ローゼズ)やアリス・クーパーなどと共演。

2001年、キッスのオリジナルドラマー ピーター・クリスの脱退に伴い、ピーターのメイクをして再度キッスに復帰。

出典:wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/エリックシンガー)




KISS setlist  セットリストはどんな曲が?データを見ると。

KISS DETROIT ROCK CITY やはりこの曲がオープニングかな。

  1. Detroit Rock City

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  2. Shout It Out Loud

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  3. Deuce

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  4. Say Yeah

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  5. Heaven’s on Fire

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  6. I Love It Loud

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  7. War Machine

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  8. Lick It Up

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  9. Calling Dr. Love

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  10. 100,000 Years

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  11. Cold Gin

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  12. God of Thunder

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  13. Psycho Circus

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  14. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll

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  15. Love Gun

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  16. I Was Made for Lovin’ You

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  17. Black Diamond

    Play VidEncore:

  18. Beth

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  19. Crazy Crazy Nights

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  20. Rock and Roll All Nite

キッス コンサート 2019年11月はこんな感じのようです。

  1. Say Yeah

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  2. Larger Than Life

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  3. Strutter

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  4. Watchin’ You

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  5. Got to Choose

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  6. Do You Love Me

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  7. Christine Sixteen

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  8. Heaven’s on Fire

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  9. Cold Gin

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  10. I Was Made for Lovin’ You

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  11. Crazy Crazy Nights

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  12. It’s My Life

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  13. Lick It Up

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  14. Detroit Rock City

    Play VideoEncore:

  15. God Gave Rock ‘n’ Roll to You II

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  16. Rock and Roll All Nite
Kiss – Say Yeah – Rock Am Ring

さあ、どちらのパターンで来るでしょうか。日本だから「デトロイト ロック シティ」から来るような気がしているのは,ボクだけでしょうか。KISSくらい持ち曲が多いと、「どんな曲順で来るか」考えるのも楽しいですね。

今回も最後までご覧頂き、誠にありがとうございました

また読んで下さいね。

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