⑤一味違うロックギターの基本技術に関する記事一覧


一味違うチョーキングとビブラートの技術! 弾いておきたいギター名曲&名演ワンポイントレッスン

こんにちは、hisaです。 前回は、クリーム(エリッククラプトン)のチョーキング術について分析してみました。 いかがだったでしょうか? 今回は、ビブラートについて書いてみたいと思います。 前回記事:ギエリッククラプトンのクリーム時代の名演「クロスロード」における「ビブラート」について書きました。かけ方やクラプトンのビブラートの特徴も記載。神バンドのギタリスト大村孝佳さんのクリニック時に教えて頂いたビブラートのやり方あり。

一味違うチョーキングとビブラートの技術! 弾いておきたいギター名曲&名演ワンポイントレッスン

こんにちは、hisaです。 今回は、ギターレジェンド、「エリッククラプトン」の名演「クロスロード」からロックギターの「チョーキングの極意」をお伝えしようと思います。 そして「スローハンド」と呼ばれる意味を、独自の解釈でお伝えして 70年代洋楽アルバムの名盤「クリームの素晴らしき世界」から「クロスロード」のギターソロの前半にチャレンジ!ギター初心者の方向けに「tab譜」と「スロー再生音源」を準備。クラプトンのギターの極意を学ぼう!!

⑤一味違うロックギターの基本技術

こんにちは、hisaです! ギターの「チョーキング」をする意味ってなんだと思いますか? チョーキングすることでどんな効果があるんでしょう? ただ手を動かすコツを学んでも、意味合いを持たせなければ無味乾燥なものになってしまっては、チョーキングをする意味があり ギターのチョーキングとチョーキングビブラートのポイントを書きました。チョーキングし始めてから上がりきるまでのタイム感やビブラートは曲のテンポに合うようにかけるなど、目からウロコの内容となっています!!